ファネルも決済もメールも会員サイトも、
ぜんぶ1つで動かす。
ファネリオは、日本のオンラインビジネスのために作っているファネル基盤です。 LP・決済・ステップメール・LINE・会員サイトを1か所にまとめて、 適格請求書の発行まで最初から組み込んであります。
クレジットカード登録が必要な14日間の無料トライアルを予定しています。
1つにまとめる
いま5つの契約でやっていることを、1つにします
どれか1つを移すのではなく、お客様の情報を1か所に集めることに意味があります。
ファネル
オプトイン・セールス・決済・サンキューを1つのファネルとして管理します。Order Bump と OTO も標準です。
ウェビナー
申し込み・開始前のお知らせ・視聴・申し込みボタンまでを1本でつなぎます。ライブ配信ではありません。
ページ編集
ヒーロー・チェックリスト・お客様の声・オファーといったブロックを上から並べてページを作ります。HTMLの知識は要りません。
決済
埋め込み型のStripe決済、銀行振込、月額のサブスクリプション、分割払い。適格請求書・領収書の自動発行に対応します。
メール配信
一斉配信・ステップメール・タグ・セグメント。購入したら止まる、という当たり前を標準にしました。
LINE配信
一斉配信・ステップ配信・タグ・リッチメニュー・1対1トーク。友だち情報はメールの連絡先と紐づきます。
なぜ作っているのか
ツールを足していくと、いつかどこかで壊れます
ツールが分かれていると、同じ人が何人にも増える
LPはA社、決済はB社、メールはC社、LINEはD社。同じお客様がツールの数だけ別人として管理され、「購入した人にセールスメールが届く」事故が起きます。
海外ツールは日本の請求まわりに合わない
適格請求書、銀行振込、返金時の返還インボイス。日本で商売をするなら避けられない書類が、海外ツールにはありません。
計測が二重になって、広告の判断が狂う
ブラウザとサーバーの両方から送ったイベントが別々に数えられると、実際より成果が良く見えます。その数字で広告費を増やすと損をします。
設計の考え方
機能の数ではなく、事故が起きない作りかどうか
実際に自分たちの商売で毎日使っているので、「壊れると困るところ」を優先して固めています。
買った人には、セールスメールを送らない
購入・返金・配信解除・苦情が起きた時点で、走っているシナリオが止まります。ツールをまたいでいると人力で止めるしかない部分を、仕組みで止めます。
同じ売上を二度数えない
ブラウザから送るイベントとサーバーから送るイベントに同じIDを持たせて、媒体側で1件に統合させます。金額は決済が確定した実額だけを使います。
ローンチ当日に、動画を止めない
視聴時間が想定を超えても再生を止めません。超過は課金して流します。動画が止まった時間は、あとから取り返せないためです。
配ったURLを、あとから変えない
PDFや講座のURLは一度発行したら固定します。中身だけ差し替えられるので、メールや広告に貼ったリンクが切れません。
移行について
今日いきなり全部を切り替える必要はありません
Kajabi の講座データの取り込みと、ActiveCampaign との連携に対応しています。並走させながら、置き換えられるところから移せます。
